池ヶ谷 亮中小企業診断士
青空を背景にした建物の鉄骨フレーム

製造業の経営者・工場長・生産管理のご担当者の方へ

「理屈は分かるが、現場で回らない」を、なくす。
生産管理からDX・AIまで、実行に伴走する。

製造業のメーカーで、生産管理を軸に、営業や海外拠点との生産連携まで実務を重ねてきました。その経験と、AIを実際に使いこなす実践力で、机上論ではない『現場で回る』改善をお届けします。

こんな企業を支援しています

  • 在庫が増え続けている、減らせない製造業

  • 生産計画が特定の人に依存し、属人化している企業

  • 海外拠点との連携・生産調整に課題を抱える企業

  • システムを入れたが、現場で使われず活用しきれていない企業

  • AI・DXを進めたいが、ツールを入れても現場に定着しない企業

  • 補助金を活用したいが、自社が対象か分からず相談先を探している製造業

3つの強み

01

生産管理・現場改善

生産管理と営業の両方を経験してきたからこそ、「営業の売りたい論理」と「工場の作りたい論理」の双方を理解し、社内調整のハブとなりながら、コストと利益の視点をつなげた改善を支援します。

02

海外拠点との生産連携

本社の生産管理担当として、東南アジアの製造拠点と生産指示・生産調整を通じて連携してきました。本社と海外拠点の間で起きる連携の難しさに、実感を持って向き合います。

03

AI・DXと現場への定着

私自身がAIを日常的に使いこなし、個人でアプリ開発も行っています。基幹システムの刷新には生産管理の現場側で関わり、「入れて終わり」になりがちな難しさも見てきました。導入の代行ではなく、ツールやシステムが現場で本当に使われる形にする——その視点で伴走します。

なぜ"現場が分かる診断士"なのか

私の専門の中心は、生産管理です。その軸の上に、売る側を知る営業、海外拠点との生産連携、そしてAIの実践が重なっています。さらに基幹システムの刷新にも、生産管理の現場(使う側)の立場で関わってきました。生産管理を中核に、これらを一人の視点でつなげて語れる診断士は多くありません。だからこそ、『理屈は分かるが現場で回らない』提案ではなく、現場の実情とコストを踏まえた、実行できる支援ができます。詳しい経歴は、プロフィールでご覧いただけます。

ご支援メニュー

  • 無料相談(オンライン・30〜45分)

  • スポット相談/経営診断レポート

  • 顧問契約(月1回〜・オンライン中心)

  • 個別プロジェクト(業務改善・AI/DX活用・海外連携 など)

ご相談の流れ

  1. STEP 1お問い合わせ
  2. STEP 2無料相談
  3. STEP 3ご提案・お見積り
  4. STEP 4ご契約
  5. STEP 5支援開始

ご提案まで費用はかかりません。無理な勧誘もいたしません。

まずは、話してみることから。

「何から相談すればいいか分からない」という段階で構いません。現状のお悩みを伺い、解決の糸口を一緒に探します。