池ヶ谷 亮中小企業診断士
青空を背景にした建物の鉄骨フレーム

製造業の経営者・工場長・生産管理の方へ

「理屈は分かるが、現場で回らない」を、なくす。

生産管理 × 営業 × 海外連携 × AI実践

机上論ではなく、現場で回る改善を。生産管理を軸に、営業・海外拠点・AIまで実務で重ねた経験で伴走します。

こんなお悩みはありませんか?

  • 在庫が増え続けている、減らせない

  • 生産計画が特定の人に依存し、属人化している

  • 海外拠点との連携・生産調整に課題がある

  • システムを入れたが、現場で使われていない

  • AI・DXを進めたいが、現場に定着しない

ひとつでも心当たりがあれば、まずはお気軽にご相談ください。

ご支援メニュー

単発のご相談から継続的な伴走まで。状況に合わせて関わり方を選べます。

  • 無料相談(オンライン・30〜45分)

  • スポット相談/経営診断レポート

  • 顧問契約(月1回〜・オンライン中心)

  • 個別プロジェクト(業務改善・AI/DX活用・海外連携 など)

3つの強み

生産管理・現場改善

生産管理と営業の両方を経験してきたからこそ、「営業の売りたい論理」と「工場の作りたい論理」の双方を理解し、社内調整のハブとなりながら、コストと利益の視点をつなげた改善を支援します。

海外拠点との生産連携

本社の生産管理担当として、東南アジアの製造拠点と生産指示・生産調整を通じて連携してきました。本社と海外拠点の間で起きる連携の難しさに、実感を持って向き合います。

AI・DXと現場への定着

私自身がAIを日常的に使いこなし、個人でアプリ開発も行っています。基幹システムの刷新には生産管理の現場側で関わり、「入れて終わり」になりがちな難しさも見てきました。導入の代行ではなく、ツールやシステムが現場で本当に使われる形にする——その視点で伴走します。

なぜ"現場が分かる診断士"なのか

中小企業診断士 池ヶ谷 亮
中小企業診断士池ヶ谷 亮

私の専門の中心は、生産管理です。

その軸の上に、売る側を知る営業、海外拠点との生産連携、AIの実践が重なります。基幹システムの刷新にも、使う側の立場で関わってきました。

生産管理を中核に、これらを一人の視点でつなげて語れる診断士は多くありません。

だからこそ「理屈は分かるが、現場で回らない」提案ではなく、現場の実情とコストを踏まえた、実行できる支援ができます。

ご相談の流れ

  1. STEP 1お問い合わせ
  2. STEP 2無料相談
  3. STEP 3ご提案・お見積り
  4. STEP 4ご契約
  5. STEP 5支援開始

ご提案まで費用はかかりません。無理な勧誘もいたしません。

まずは、話してみることから。

「何から相談すればいいか分からない」という段階で構いません。現状のお悩みを伺い、解決の糸口を一緒に探します。

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